商品情報

  • 材料部門

ステンレス材料全般(定尺及びシャーリング・プラズマ・レーザー・バンドソー・切断販売)鏡板、継手類一式、鋳鍛造品、打抜金網、アルミ、銅、チタン、ニッケル、ハステロイ、他特殊合金

  • 溶材部門

溶接棒(アーク、TIG、MIG、GFW)ろう材他溶材、深傷材、スパッタ防止剤、酸洗剤他

  • 加工部門

ステンレス製部品、タンク付属品類一式製作、各種曲加工、開先加工レベラー加工、穴開加工、研磨加工、レーザー切断加工、溶接加工 その他承ります

JIS規格

ステンレスのJIS規格

圧延ステンレス

熱間圧延ステンレス鋼板

熱間圧延ステンレス鋼板(G4304)
  ・板の質量計算       通常 JIS G 4310による
  ・板の厚さの許容差     許容差(記号A)によるただし、注文者は、厚さの許容差(記号B)を指定することができる

  ・厚さを測定する個所は、カットエッジの板の場合、板の縁から15㎜以上内側の任意の点、ミルエッジの場合、板の縁から25㎜以上内側の任意の点、その他の板は、幅切断予定線から内側の任意の点とする。
  ・記号Aの板の質量計算 基本質量(比重)を用い計算する
  ・記号Bの板の質量計算 板厚別の加算値をプラスして計算する
  ・カットエッジの板の幅の許容差
  ・ミルエッジの板の幅の許容差
  ・板の長さの許容差

冷間圧延ステンレス鋼板

冷間圧延ステンレス鋼板(G4305)
  ・板の質量計算       通常 JIS G 4310による
  ・板の厚さの許容差     許容差の表による
  ・表面仕上げ

配管用ステンレス鋼管

配管用ステンレス鋼管(G3459)
  ・鋼管の寸法
  ・基本質量と重量算式
  ・管の外径・厚さ及び偏肉の許容差

ステンレス丸鋼及び熱処理